ラブラブカップル 別れさせる

誰がどうみても相思相愛でお互いを信じ切っている、要するにラブラブカップルを別れさせることができるのか?
夏という恋愛のピークとなる時期の1つが過ぎたばかりというタイミングもあってか、この手のご相談を度々いただきますので今回はブログにてお答えしたいと思います。
結論からいえば別れさせることは可能ですから、なぜ可能なのかというところを紐解いていきましょう。

さて、ラブラブカップルというのも実に羨ましいものですが恨んでいる側からしたら堪ったものではありませんし、直ぐにでも別れさせたいところでしょう。
しかしそこまで愛し合っている二人をどう別れさせるかというところから入っていきますが、至ってシンプルで二人の仲に亀裂を入れる工作をしていくだけですし、それは中途半端にくっついたカップルよりも容易です。
結びつきが強ければ強いほど、ちょっとした衝撃で砕くことができるものでして、分かりやすいかは置いといて豆腐の塊とガラスの塊、それぞれに釘を打ち込んで砕けるのはどちらでしょうか?
言わずもがなガラスの塊は粉々に砕け散るわけで、強く愛し合っていればいるほど、ちょっとした綻びで疑心暗鬼にすることができたり、修羅場を演出することが可能になるのです。
これが倦怠期に入ってはいるものの、関係を続ける気が双方にあるというようなカップルだと、例えば浮気をしている写真を送りつけたところで繋がりを維持するメリットの方に目がいってしまい、野放しにする可能性だってあります。
しかしターゲットはラブラブカップルなのですから、そのような状況下において相手が別の方と密会している=自分のことを愛していないという解釈に陥ったとき、果たしてどうなるでしょう。
結局のところ気持ちが強ければ強いほど反動も大きくなっていきますので、気持ちが極端に振れている方が私どもとしては工作の難易度が下がるのです。

以上のことから、この手のカップルでも私どもはご相談の答えとして「ご安心ください」と自信を持ってお伝えすることができます。
自分たちの意思で繋がった間柄というのは、逆に自分たちの意思で破局に導くことができますから、基本的に別れさせ工作で別れさせられない繋がりというのは皆無なのです。
例外的なところを言えば物心付く前から一緒にいるような幼馴染カップルのようなケースは、意思云々の前に潜在意識から繋がりがあるため難易度も上がってしまう傾向にありますが、方法がない訳ではありません。

恋人同士、夫婦同士というのは一見とても崩しにくいものと思いがちですが、切り崩していけば所詮他人同士の繋がりにしか過ぎません。
どのようなカップルでも弱点となるところはありますから、別れさせる方法をお探しの場合は、是非無料相談窓口までご相談頂ければと思います。