別れさせたい メール

特定のカップルや夫婦などを別れさせたい時、安易に使ってはいけないのがメールです。
メールは幾らこちらで操作しようとも相手の端末には必ず残ってしまうことが一番の弱点となります。
うかつなことを送ってしまえば動かぬ証拠になりますし、勢いで送ってしまって後悔したところで何も成果は得られません。

しかし狙った相手のみへ確実な伝達を行うことができるというのはメリットが大きいです。
電話では話し声が他人に聞こえる可能性を考慮しなければなりませんが、メールにおいては特定状況を除いてそれを心配する必要がありません。
特定の状況とは相手のパートナーに端末を監視されている状態くらいですので、この時点でカップルないし夫婦の仲は相当悪くなっていると見るべきでしょう。
つまりは別れさせることに対して着実な前進をしていると見るべきです。

とはいえ意中の相手とはいえ根も葉もない不倫相手として訴えられるというのも考えものです。
あくまでも目的は意中の相手と親密な仲になりたい訳で、相手に対して不倫の事実をでっち上げてダメージを与えることではありません。
もちろんやってもいない浮気や不倫で訴えられたところで無実なのは明白ですが、そう思わせてしまうようなメールを送っている時点でブラックに近いグレーだと思った方が良いです。
そもそもこんな状況下で意中の相手が自分に近づいてきてくれるというのはダメージを与える原因となっているのですから妄想に近いでしょう。

とにもかくにもメールというツールは使いどころが重要であり、極端なことをいってしまえば別れさせる段階において使う必要は一切ありません。
なぜなら繋がりを深めていくのは別れさせた後の段階であり、別れさせている最中にコンタクトをとったらあからさまに怪しいという印象になってしまいます。
目的は関係を深めることであっても、それはゴールであって走っている最中にゴールしてからのことを考えても仕方がないでしょう。
もっともモチベーションが上がるということくらいはあると思いますが・・・それは置いておきましょう。

現時点において最短で達成されるべきはターゲットの別れさせです。
それを自分一人で行うということなら相手に自分の影を見せるということになります。
仮に他人を介して別れさせるよう仕向けるとしても、元をたどっていけば自分に辿り着くことができますから非常にリスキーです。
別れさせるということについては完全な第三者である別れさせ屋ないし復讐屋などを頼った方が賢明です。

第三者を使うことで有能なメリットというのは多々ありますから、今どんな状況でどのような方向にもっていきたいのか展望を教えていただければ最適解を出すことができます。
別れさせるメール文を考え悩んでいるようでしたら、まずは無料で私どもにご相談ください。